大人になり、すっかり足が遠のいたなぁという人も多いはず。
かつて、本を“読む”ために、“借りる”ために通った「図書館」。そこは、私たちの知らぬ間に、より楽しく、便利に進化していました。
今回、さらに読書が身近になる、また読書ぬきでも訪れたい図書館を見つけました。「図書館はもっとおもしろい」――大人になってあらためて知る、新発見です。
★この特集ページはこちらから
新時代の図書館 in 福岡
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
「機械を見ると分解してみたくなる」
「テレビやAV機器の配線に迷わない」
「2^10(2の10乗)の答えを即答できる」
「家電量販店に行くと、テンションが上がる」
…2つ以上あてはまった方、あなたは「理系」ではないだろうか?
一般的に「理系」には「インドア」のイメージが多い。今回、我々は「理系」と「観光」という一見“遠い”関係に敢えて着目し、理系人のココロをくすぐるような観光スポットを研究した。
以下にその研究成果を発表する――
★この特集ページはこちらから
理系人のための観光スポット
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
今年も残すところあと少し。すっかり寒くなり、お歳暮、お鍋と魚が活躍する季節ですね。
そんな冬には欠かせない魚が水揚げされて、すぐ店に並べられる魚市場。普段の生活ではあまり馴染みがないかもしれませんが、一般の人でも新鮮で安く、「旨い魚」を買うことができるんです。
今年の冬は「旨い魚」を探しに市場へ足を運んでみませんか?
★この特集ページはこちらから
福岡県のおすすめ市場
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−
九州の玄関口・福岡県は、市内から少し足を伸ばせば、自然がいっぱい。
この大自然を活かして、夏には各地で花火大会が開催される。
九州最大級規模の「海峡花火大会」は、九州の夏の一大イベント。
山間部に位置する星野村や、筑後川下流域で打上げられる花火も趣深い。
この豊かな自然と花火との競演で、夏のすてきな思い出をつくろう。
花火大会スポット
−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−−